このページに広告のリンクはありません。Junkuu(潤空)の公式サイトではなく、個人で運営している紹介ページです。

水道直結の自動給水加湿器 Junkuu(潤空)

水道につなぐ
加湿器。

毎日タンクで水を運んでいる人へ。公式トップは、給水の手間を水道から直接給水して解消する加湿器だと案内しています。水の入れ忘れを防げる、重い水タンクを運ぶ必要がないとも案内しています。価格と取り付けに条件があり、蛇口用アダプターは「在庫有り」と表示され、東京都・千葉県の取り付け工事は「お受けできません」と書かれています(2026-10-23 にそれぞれの公式のページで確認)。つなげる場所の例は公式トップにありますが、自分で付けられる人の条件は、公式トップと新築時の接続例のページには書かれていません。価格と取り付けの条件は、下に先に書きます。

公式サイトで商品を確かめる

公式トップの注文欄では、「フルセット」の1セットは税抜140,000円(税込154,000円)で、送料は無料です。返品はできません(公式トップと特定商取引法に基づく表記の記載。不良品は特定商取引法に基づく表記に、送料着払いで送ると無償交換と書かれています)。公式トップの注文欄では、発送は入金を確認してから7日後で、支払いは銀行振込です(特定商取引法に基づく表記とは書き方が違います。下の「料金と条件」の枠)。今注文できるかは、公式トップの注文欄の表示で確かめてください。水道直結の加湿器なので、使うには水道につなぐ取り付けが要ります(公式トップの案内)。接続用の部品は公式トップに付属と書かれていますが、蛇口につなぐ別売りの部品(蛇口用アダプター)は、2026-10-23 に開いた時は、公式のページに「在庫有り」と出ていました。東京都・千葉県の取り付け工事は、同じ日に、公式のそれぞれのページの先頭に「お受けできません」と書かれていました。料金と条件 ↓

壁の水道から細いホースで加湿器へ水を送るイメージ

イメージ図です。実際の製品の形ではありません。つなぎ方は、取り付けの節に書いています。

こんな毎日

水を運ぶ毎日から水道につなぐ毎日へ

水を運ぶ毎日 水の入ったタンクを加湿器まで運ぶイメージ
  • タンクに水を入れるのを忘れて止まっている
  • 水の入ったタンクが重くて運ぶのがおっくう
  • 加湿器の掃除まで気が回らない
水道につなぐ毎日 水道から加湿器へホースで直接つなぐイメージ
  • 水道から加湿器へ自動で給水すると公式トップは案内している
  • 水の入れ忘れを防げると公式トップは案内している
  • 加湿器の掃除もラクになると公式トップは案内している
  • 水道につなぐ取り付けが要る(公式トップの接続の案内)

イメージ図です。実際の製品や部屋ではありません。

この2つの毎日は使い方の一例です。加湿の効果や部屋の湿度を約束するものではありません。

しくみ

水道から加湿器まで
ホースでつなぎます

水道から部品と給水ホースを通って加湿器へつながるイメージ(部品の形と並びは実物と違います)

イメージ図です。部品の形と並びは実物と違います。

公式トップによると、給水ホースはセットに20mの長さのものが付いています。

  • フルセットの中身公式トップの「セット内容」には、パナソニックFE-KXP加湿器本体1台・水道接続セット・送水器1個・給水ホース20m1本・自動給水ユニット1個とあります。
  • 給水ホース公式トップは、細くて丈夫なナイロンのホースで、LANケーブルより細いと案内しています。ハサミやカッターで切れ、20mより長いホースは別に売られていると書いています。管の中を細いホースが通る拡大イメージ。実物の精密形状ではありません壁際に置く方法のほか、壁や天井の中に入れる方法(CD管やPF管の中に通せる)も案内しています。

セットの中身とホースの説明は、公式トップの記載です。
自動給水ユニットは、公式トップに「セット内容」の部品名としてだけ出ていて、役割は書かれていません。
送水器は止水栓や二股蛇口に取り付ける部品として出てきますが、自動給水ユニットとのつなぐ順は、公式トップには書かれていません。

取り付け

つなぐ場所と
取り付けの条件

蛇口用アダプターのページは、2026-10-23 に開いた時は「在庫有り」でした。東京都・千葉県の取り付け工事のページは、先頭に「受注が多くなり取り付け工事をお受けできません」と書かれていました(どちらのページも本文に「承っております」ともあり、どちらが優先かは書かれていません)。

公式の新築時の接続例のページは、キッチン台や洗面台のシンク下の止水栓から分岐接続する方法を「お勧めする接続方法」としています。
公式トップは「接続用部品が付属してますので簡単に給水管を加湿器まで接続できます」と案内していますが、その分岐を自分で付けられる人の条件や、工事が要る場合は、公式トップと新築時の接続例のページには書かれていません。

  • つなげる場所の例公式トップが案内している場所の例は次のとおりです。洗濯機用の水栓。止水栓とネジ部の拡大イメージ。実物の精密形状ではありませんキッチンや洗面台やトイレなどの止水栓(ネジサイズG1/2)。二股蛇口の拡大イメージ。実物の精密形状ではありません二股蛇口(片方の蛇口と交換して送水器を直接取り付ける方法)。止水栓へ直接つける方法(ネジサイズG1/2。公式トップは新築の家への取り付けにすすめています)。公式トップは、洗濯機用水栓や止水栓から分岐する方法には、接続用の部品や分岐部品が付属と書いています。自宅の場所が分からない時は、下の「迷った時」を見てください。
  • 蛇口につなぐ時公式トップが別売りとする蛇口用アダプター(公式の蛇口用アダプターのページでは税抜1,000円・税込1,100円)を使います。同じページは「工事なしで簡単接続できます」と案内していて、2026-10-23 に開いた時は「在庫状態 : 在庫有り」と出ていました。
  • 取り付け工事公式に、東京都と千葉県の取り付け工事のページがあります。ただし、どちらのページの先頭にも「受注が多くなり取り付け工事をお受けできません」とあります。どちらのページも、その後の本文で、東京都は「東京都内の地域では取り付け工事を承っております」、千葉県は「千葉県内の地域では取り付け工事を承っております」と続けていて、どちらが優先かは、東京都と千葉県のどちらのページにも書かれていません。工事料金は見積もりで、目安は東京都6万円から、千葉県5万円からと、それぞれのページに書かれています。
  • 水漏れが心配な時公式の自動止水栓のページに、水漏れ警報付きの自動止水栓セット(税抜34,000円・税込37,400円)があります。対象は自動給水加湿器を購入した方と書かれています。2026-10-23 に開いた時は売り切れで「只今お取扱い出来ません」と出ていました。この自動止水栓のほかに水漏れへの備えがあるかは、公式トップと公式の自動止水栓のページには書かれていません。
  • 迷った時公式の問い合わせのページに、水道の接続場所の写真を送ると「お答え致します」と書かれています。

公式トップ・新築時の接続例・蛇口用アダプター・東京都と千葉県の取り付け工事・自動止水栓・問い合わせのページの記載です。

公式サイトで商品を確かめる

公式トップの注文欄では、「フルセット」の1セットは税抜140,000円(税込154,000円)、返品はできません(公式トップと特定商取引法に基づく表記の記載。不良品は特定商取引法に基づく表記に、送料着払いで送ると無償交換と書かれています)。料金と条件 ↓

加湿器の本体

加湿の部分は
パナソニックのFE-KXP

公式の加湿部本体詳細のページによると、ヒーターレス気化式で、運転は弱・中・強とセンサー自動から選びます。広さの目安と運転音は、下のカードにあります。

  • 運転の切り替え公式の加湿部本体詳細のページと公式トップに、連続運転は弱・中・強の3段、センサー自動運転は「たっぷり」「おまかせ」「静か」から選ぶとあります。
  • 加湿能力公式の加湿部本体詳細のページの表に、定格加湿能力は強2000mL/h・中1500mL/h・弱1000mL/hとあります(公式トップは「加湿能力」の名で同じ値)。
    公式トップと加湿部本体詳細のページには、1時間で2リットルの水を蒸発させるという表記(2000mLと同じ量)もありますが、「1時間で2リットル」という紹介文自体には、運転の強さが併記されていません。
    適用床面積は、プレハブ洋室で92平方メートル(56畳)、木造和室で56平方メートル(34畳)と、同じ表と公式トップに載っています。
  • 運転音と電力公式の加湿部本体詳細のページと公式トップに、運転音は強40dB・中34dB・弱25dB、消費電力は強32W・中18W・弱8Wとあります。
  • 大きさ公式の加湿部本体詳細のページの表に、高さ700×幅560×奥行き280(+脚部25)mm、質量は約16.1kgとあります。
    壁ピタ設置は○と載っています(公式トップは壁ピタ設置が可能と案内)。
  • そのほか公式の加湿部本体詳細のページの表に、切タイマー(4h・6h・8h)とチャイルドロックが載っています。

公式の記載が異なる所: 「静かモード」の運転音は、公式トップと加湿部本体詳細のページ冒頭では27dB以下、同じ加湿部本体詳細のページ下部では25dB以下と書かれています(どちらが正しいかは、確かめた公式のページからは分かりません。連続運転の弱25dBとは別の項目です)。適用床面積と定格加湿能力の表にある注の印(※1・※2)の中身は、公式の加湿部本体詳細のページと公式トップの文字には出ていないため、広さの条件までは書けません。

数値は公式の加湿部本体詳細のページと公式トップの記載です。この紹介ページは、ほかの加湿器との比較をしていません。

買う前に

料金と条件

公式トップ・加湿部本体詳細・特定商取引法に基づく表記(支払いや返品などの取引の条件を書いた公式のページ)・パナソニック加湿器保証書・自動止水栓・蛇口用アダプター・取り付け工事・新築時の接続例・問い合わせのページを2026-10-23 に確かめ、短くまとめています。申し込む時は公式サイトの表示も確かめてください。

価格
1セット 税抜140,000円
税込154,000円
送料は無料公式トップの注文欄の表示です。
2セットは税抜280,000円・税込308,000円です。
税込の金額は、公式トップの注文欄が税抜の1.1倍で計算して表示しています。
返品
返品はできない公式トップに「返品対象外の商品」、特定商取引法に基づく表記に「納品後の返品はお受けしておりません」とあります。
不良品は、同じ特定商取引法に基づく表記に、送料着払いで送ると無償で交換すると書かれています。
発送
入金を確認してから7日後公式トップの注文欄の記載です。
同じページの裏には別の納期・在庫の文が残っているため、この表示は変わることがあります。
支払い
公式トップの注文欄は銀行振込
特定商取引法に基づく表記は銀行振込と代金引換公式トップの注文欄は銀行振込だけで、確かめた公式トップの文字には支払いの期限は書かれていません。
特定商取引法に基づく表記には「銀行振込, 代金引換」とあり、支払期限は「ご注文後10日以内」、商品代金以外の料金として代金引換手数料が載っています(フルセットの送料は無料)。
2つの書き方が違い、どちらが優先かは、公式トップにも特定商取引法に基づく表記にも書かれていません。
保証
パナソニックの加湿器保証書のページがある(期間と内容は確かめた公式のページの文字には書かれていません)公式トップの「製品保証内容」の欄に、パナソニック加湿器保証書のページへの案内があります。
そのページから取得できた文字は題だけで、画像の中身は確かめていません。
特定商取引法に基づく表記は製品保証期間を「商品購入ページに記載しています」としていますが、確かめた公式トップの文字には期間は書かれていません。
水漏れ対策
オプションの自動止水栓公式の自動止水栓のページに、水漏れ警報付きの自動止水栓セット(税抜34,000円・税込37,400円)があります。
対象は自動給水加湿器を購入した方で、部品だけの販売は行っていないと書かれています。2.4GHzのWi-Fi環境が必要と書かれています。
発送は入金確認後5日後と書かれています。
2026-10-23 に開いた時は売り切れで「只今お取扱い出来ません」と出ていました。
取り付け
水道につなぐ取り付けが要る上の「取り付け」の節のとおりです。
公式トップが別売りとする蛇口用アダプターは、公式の蛇口用アダプターのページに税込1,100円と書かれ、2026-10-23 に開いた時は「在庫有り」でした。東京都・千葉県の取り付け工事のページは、工事料金は見積もりで目安は東京都6万円から・千葉県5万円からと書き、先頭に「受注が多くなり取り付け工事をお受けできません」と書かれていました(どちらのページも本文に「承っております」ともあり、どちらが優先かは書かれていません)。
書かれていないこと
確かめた公式のページには書かれていない水道代、水質による違い、フィルターや除菌剤の交換の費用(公式の加湿部本体詳細のページには、除菌ユニットの除菌剤は「2シーズン交換」とだけ書かれています)、賃貸で使えるか、工事なしでつけられる場所の範囲、東京都・千葉県以外の取り付け工事、注文の取り消しができるか、は、この枠の冒頭に挙げた公式のどのページにも書かれていません。
今も買えるかは、公式トップの注文欄でしか確かめられません。
運営
Junkuu(潤空)自動給水加湿器の製造販売と、公式トップの「営業内容」に書かれています。
運営会社の名前・住所・電話番号は、公式の特定商取引法に基づく表記のページの文字には出ていない(画像で表示されているようです)ため、この紹介ページには書いていません。
申し込む前にそこで確かめてください。
公式サイトで商品を確かめる

公式トップの注文欄では、「フルセット」の1セットは税抜140,000円(税込154,000円)で、送料は無料です。返品はできません(公式トップと特定商取引法に基づく表記の記載。不良品は特定商取引法に基づく表記に、送料着払いで送ると無償交換と書かれています)。公式トップの注文欄では、発送は入金を確認してから7日後で、支払いは銀行振込です(特定商取引法に基づく表記とは書き方が違います。上の「料金と条件」の枠)。今注文できるかは、公式トップの注文欄の表示で確かめてください。水道直結の加湿器なので、使うには水道につなぐ取り付けが要ります(公式トップの案内)。蛇口につなぐ別売りの部品(蛇口用アダプター)は、2026-10-23 に開いた時は、公式のページに「在庫有り」と出ていました。東京都・千葉県の取り付け工事は、同じ日に、公式のそれぞれのページの先頭に「お受けできません」と書かれていました。